学校でいじめを受け続けている地味で内気な少女。ある日、彼女の股間に突然生えてきた「ち○ぽ」によって運命が大きく変わっていく――。
三乳亭しん太先生によるオリジナルふたなり作品のプロローグ。
いじめっ子たちに辱められ、服を剥がされ、身体を弄ばれる中で、隠していた秘密のふたなりちんぽが勃起してしまう。最初は恐怖と羞恥で泣きじゃくる少女だったが、敏感すぎるちんぽをいじめっ子に触られ、扱かれ、強制的に射精させられるうちに、快楽に目覚めていく。
いじめが性的調教へと変わり、ふたなりちんぽを弄ばれながら犯される屈辱と快感の狭間で葛藤する姿が克明に描かれます。プロローグながら濃厚な描写で、ふたなり好き・いじめ・調教・凌辱要素が満載の刺激的な一冊です。